![]() 今夜のBGM・・・ CURTIS MAYFIELD / LIVE! ギタリストとしてのカーティス・メイフィールドは相当カッコイイと思う。 ソングライター/プロデューサーとしてのイメージが強いので、ギタリスト?と言われるとピンと来る人は少ないと思いますが、60年代のインプレッションズ時代に作り上げたシカゴ・ソウルの基本ともいえるカッティングのノリや、バラードなど歌の伴奏でキラリと光るツボを押さえたプレイは、密かにジミヘンにも影響を与えたと言われてます。 普通、ソウル/ファンク系のアーティストって、フュージョン系のギタリストのようにギターを高めに構えることが多い。勿論、その方がカッティングがやりやすいから。でもカーティスは低めに構えるんだよね。あくまでも見た目カッコよく、スタイリッシュ。 そんなクールなテレキャス立ち姿のジャケがバッチリ決まった「カーティス/ライヴ!」は、ライヴ・アルバムとしても史上屈指の名盤というだけでなく、名ジャケットとしても眺めてよし、飾ってよしの優れものだと思います。 ギターの構え方だけじゃなくて、70年代初頭のカーティスはファッションセンスも最高にカッコイイ。ポール・ウェラーが憧れるのもよくわかります。 1972年、英TV番組でのスタジオ・ライヴより「We Got To Have Peace」 多くのカヴァーを生んだ名曲「ピープル・ゲット・レディ」は、このアルバムで聴けるのが最高峰。
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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このアルバムは、ありますが未聴です。 |
まり 2008/07/23 19:26 |
残念ながら聴いてません。。。 |
substitute 2008/07/23 23:27 |
カナさんこんばんは。10万ヒットおめでとうございます。 |
あ〜る 2008/07/23 23:41 |
おお、ひさびさに持っている音盤登場! |
JT 2008/07/23 23:50 |
これはもう(絶句) |
リュウ 2008/07/24 07:00 |
>まりさん |
カナ 2008/07/25 00:14 |
>substituteさんへ |
カナ 2008/07/25 00:17 |
>あ〜るさん |
カナ 2008/07/25 00:19 |
>JTさん |
カナ 2008/07/25 00:24 |
>リュウさん |
カナ 2008/07/25 00:28 |
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