スタックリッジ「ミスター・ミック」

英ロック・ディープ・ジャケット・シリーズ。 「田園のビートルズ」ことスタックリッジの「ミスター・ミック」。 これもほとんどジャケ買いです(笑)。 いいジャケだなあ。 スタックリッジはこの他「山高帽の男(邦題)」もいいジャケ&音もいい! ちょっともっさりしたビートルズ風ポップ。 興味ある方は是非! …
コメント:0

続きを読むread more

キース・ティペット・グループ「Dedicated to You But You Weren't Listening」

英ロック・ディープ・ジャケット・シリーズ。 ジャズ・ロックの雄、キース・ティペット・グループの71年セカンド。 このジャケットも好きだなあ。 日本のマンガ家をちょっと想起させるような。 手塚治虫・・・というより古賀新一? https://youtu.be/WQT509FNIuc
コメント:0

続きを読むread more

トゥリーズ「オン・ザ・ショア」

英ロック・ディープ・ジャケット・シリーズ。 トゥリーズのアルバム「オン・ザ・ショア」。 このジャケは有名ですね。 これはキーフじゃなくてヒプノシスです。 いいジャケットだなあ。 表だけじゃなくて裏もいい。 どことなくキューブリックみがある。 ジャケだけじゃなく音楽もいい! ht…
コメント:0

続きを読むread more

ニルヴァーナ「Local Anaesthetic」

英ロック・ディープ・ジャケット・シリーズ。 60年代のサイケ・ポップ・バンド、ニルヴァーナ(カート・コバーンとは関係ない)のアルバム「Local Anaesthetic」。 これもキーフによるデザインです。 英のニルヴァーナはこれよりいいアルバムが他にいくつかあるんだけど、ジャケのインパクトでこれを上回るものはない…
コメント:0

続きを読むread more

マンフレッド・マン・チャプター・スリー「ヴォリューム・トゥー」

英ロックのディープ・ジャケット・シリーズ(笑)。 マンフレッド・マン・チャプター・スリーの「ヴォリューム・トゥー」(ややこしい)。 これもキーフ・デザインですね。 結構持ってるな。 2年ぐらい前、営業で訪問した民家の納戸をのぞいたらこのジャけのようにマネキンの首がゴロゴロ転がってて腰を抜かした。 htt…
コメント:0

続きを読むread more

アフィニティ「アフィニティ」

今日の寝入りの1枚はアフィニティの1st。 昨日のブラック・サバスに続いてキーフがデザインしたジャケットです。 もうこの辺になると内容よりジャケ買いだよね(笑)。 もちろん中身もカッコいいけど、それ以上にジャケのインパクト。 英ロックのディープ・ジャケ・シリーズしばらくやろうかな? https://yo…
コメント:0

続きを読むread more

ブラック・サバス「黒い安息日」

今夜の寝入りの1枚はブラック・サバスの1st。 何故か今になってこの不気味なジャケットに写る女性の正体が判明したとのニュースが。 私、最初このジャケ見た時はオジーかと思ってました(笑)。 英国ハードロックの深い森の入口で誘う道案内人のような名盤。 https://youtu.be/MTHBEbivfZI …
コメント:0

続きを読むread more

エレクトリック・ライト・オーケストラ「ノー・アンサー」

「コーリング・アメリカ」からの~ 今日の寝入りの1枚はELOの1971年のデビュー・アルバム。 この頃のリーダーはまだジェフ・リンじゃなくて後にウィザードを結成するロイ・ウッド。 この後すぐ脱退するんだけど、私はこのロイ・ウッドという人が大好きなので彼がイニシアティブを握っているこの1stアルバムは特別。 何…
コメント:0

続きを読むread more

エレクトリック・ライト・オーケストラ「バランス・オブ・パワー」

私がリアルタイムで初体験したELOの楽曲。 1986年の中ヒット曲「コーリング・アメリカ」。 80年代はELOもテクノポップみたいだけど、メロディがもうたまらない。 登下校時、頭の中をこのメロディがグルグル回っていた中学3年生でした。 https://youtu.be/xNUbBpZ9Ac0
コメント:0

続きを読むread more

カーティス・メイフィールド「スーパーフライ」

今日の寝入りの1枚は、昨日に引き続きブラック・ムービーのサントラ。 カーティス・メイフィールドの「スーパーフライ」です。 越智志帆じゃないよ。(多分これから取ったと思うけど) カーティスのファンクは、熱いというよりどっか醒めてて達観した感じがカッコいい。 クールな中にも優しい眼差しがある。 これがスライ…
コメント:0

続きを読むread more

アイザック・ヘイズ「シャフト」

今夜の寝入りの1枚は、アイザック・ヘイズの「シャフト」。 映画「シャフト(邦題:黒いジャガー)」のサントラですが、ヘイズのオリジナル・アルバムといっていいでしょう。 (映画は後にサミュエル・L・ジャクソン主演でリメイクされました。) テーマ曲がとにかくカッコいい!! https://youtu.be/Q429AO…
コメント:0

続きを読むread more

ロバート・ワイアット「ロック・ボトム」

ロバート・ワイアットの作品をもう1枚。 私が世界一美しいバラードの1つだと思っている「シー・ソング」収録のアルバム「ロック・ボトム」。 ロック史上最高に無垢なファルセットヴォーカルが後半炸裂します。 是非ヘッドフォンでじっくり聴いて下さい。 https://youtu.be/8Co0_BZiLdg
コメント:0

続きを読むread more

ロバート・ワイアット「シュリープ」

今日の寝入りの1枚。 みんな大好きブリティッシュ・ロック界の重鎮、ロバート・ワイアットの1997年の名盤「シュリープ」。 発売時には小山田圭吾が推薦文を書いていたし、ゲストにポール・ウェラー、ブライアン・イーノ、フィル・マンザネラが参加。 みんなワイアットのことが大好きなんだな。 37度の微熱がずっと続くよう…
コメント:0

続きを読むread more

ザ・ローリング・ストーンズ「ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!」

こんにちは。 「SixTONES」のことをずっと「シックストーンズ」だと思っていた元音楽バイヤーです。 しかしさすがにストーンズはあかんやろ!! 「SixTONES」以上にキャーキャー言われてる激アイドル時代の本家ストーンズのライヴをお聴き下さい。 https://youtu.be/vixMQk-FzlU
コメント:0

続きを読むread more

ギャング・オブ・フォー「エンターテイメント!」

ギャング・オブ・フォーのリーダーでギタリストのアンディ・ギルが2月1日に亡くなったとのこと。 64歳、若い😢 ポスト・パンクが生み出した最高のバンドの1つだと思います。 極限まで音を削ぎ落した硬質のファンク・ビートにのってザクザクとリズムを刻むアンディのギターがカッコいい。 https://youtu.be/…
コメント:0

続きを読むread more

雪村いづみ、キャラメル・ママ「スーパー・ジェネレイション」

今日の寝入りの1枚。 キャラメル・ママつながりから雪村いづみを聴いてたら止まらなくなった。 超絶歌うまいのは美空ひばりクラスだけど、ひばりほどねちっこくないのが好み。 純洋楽テイストというか。 ジャズを歌ってもひばりのような演歌っぽさを感じないな。 つまりお洒落。 https://youtu.be…
コメント:0

続きを読むread more

ザ・スミス「ザ・クイーン・イズ・デッド」

ブレイディみかこの本読んでたら、久々にザ・スミスが聴きたくなったよ。 名盤だなあ。 https://youtu.be/qdOHPjMzY8s 最近はCDはほとんどジャケット撮影用になっちゃって(笑)、音はスポティファイをネットワークオーディオに飛ばして聴いてる。 Bluetooth経由じゃなくてWi-…
コメント:0

続きを読むread more

スティーリー・ダン大事典

届いた! 分厚い!字、ちっさ(笑)。 ちょっとずつ読もう。 そのスティーリー・ダン大事典を読みながら。 「ナイトフライ」とかフェイゲンのソロはみんな大好きだと思うけど、ベッカーのソロは意外に聴いてる人が少ない。 これがどちらも凄くいいのだ。 https://youtu.be/E…
コメント:0

続きを読むread more

マイケル・シェンカー・グループ「神」

久々にアナログレコードを部屋に飾ってみる。 80年代ハードロック界を代表するスーパーギタリストと言えば、マイケル・シェンカーとゲイリー・ムーアですね。 「アームド・アンド・レディ」のリフ、家にあった古いガット・ギターでコピーしました(笑)。 中学生の頃。 https://youtu.be/epSrddf65N…
コメント:0

続きを読むread more

ボブ・マーリィ「トーキン・ブルース」

今夜の寝入りの1枚。 ボブ・マーリィのオリジナル・アルバムは全部持っているけど、死後10年以上経ってから出たこの編集盤「トーキン・ブルース」が一番好きかも知れない。 短いインタビューの間に曲が挟まっている変則的なアルバムだけど、演奏はキレキレだし、なんだかスピリチャルで語りまで音楽に聴こえる。 入門編ではないけれど…
コメント:0

続きを読むread more

ジョン・レノン「イマジン」

今年はジョン・レノン生誕80年、没後40年のメモリアルイヤーです。 気が付けばジョンの享年をとっくの昔に超えてしまった・・・。 ジョンが一番素をさらけ出したジョンらしいアルバムは「ジョンの魂」とこの「イマジン」ですね。 何だか聖人のように扱われていますが、嫉妬深くて人間臭いところがジョンの魅力です。 僕は「オ…
コメント:0

続きを読むread more

ミシェル・ンデゲオチェロ「ピース・ビヨンド・パッション」

今日の寝入りの1枚はミシェル・ンデゲオチェロの1st。 1996年、初めて聴いた時の衝撃が未だ忘れられない作品。 この人ベーシストなんでベース弾きながら歌うんだけどめちゃくちゃ上手いんだよね。 歌う女性ベーシストとしてはエスペランサ・スポルディングの大先輩的存在。 https://youtu.be/XbQOn…
コメント:0

続きを読むread more

ザ・ストーン・ローゼズ「セカンド・カミング」

今日の寝入りの1枚はザ・ストーン・ローゼズの「セカンド・カミング」。 ファースト・アルバムでは「踊れるバーズ」だったローゼズが、この2枚目では「踊れるツェッペリン」になった。 やかましいアルバムだけど、そのやかましさを最大限生かすためにヘッドフォンで特大ボリュームで聴くのがオススメ。 トリップします。 htt…
コメント:0

続きを読むread more

ロキシー・ミュージック「アヴァロン」

今日の寝入りの1枚。 ロキシー・ミュージックの「アヴァロン」です。 有無を言わせぬ名盤ですね。 久々に聴いたけど全く古びることはありません。 サブスクは便利だけど、こういう映画のような作品は、シャッフル再生でなくてアルバム通して聴かないとその魅力の半分も伝わらないのでは・・・と思う。 https://y…
コメント:0

続きを読むread more

ロバート・ジョンソン「キング・オブ・ザ・デルタ・ブルース・シンガーズ」

今日のウィスキーのお供はロバート・ジョンソンの「キング・オブ・ザ・デルタ・ブルース・シンガーズ」。 このギター・テクが手に入るなら、クロスロードで悪魔と取引しても構わないと思わせる、鬼気迫る録音が満載。 他のブルース・アルバムのようにリラックスして聴けません。 聴き手に緊張感を強いるので万人受けはしないけど、まさに…
コメント:0

続きを読むread more

フィフス・ディメンション「ヴェリー・ベスト・オブ・フィフス・ディメンション」

今夜の寝入りの1枚は、60年代から活動する素晴らしいコーラス・グループ、フィフス・ディメンションのベスト盤。 ジミー・ウェッブやローラ・ニーロの楽曲の最良の表現者です。 https://youtu.be/HfxqQmWtGNM https://youtu.be/DhtCGZbxTfc
コメント:0

続きを読むread more

ボンゾ・ドッグ・バンド「Tadpoles」

今日、中古盤屋をホリホリしてたら見つけたボンゾ・ドッグ・バンドの3rd。 先日メンバーのニール・イネスの訃報もあり、これも出会いかとお買い上げ。 ジャケの色使いが素敵。 音楽の方はやはり本気なのか冗談なのかわからない(笑)。 https://youtu.be/rMpxYMpYwq0
コメント:0

続きを読むread more

ケニー・バレル「ミッドナイト・ブルー」

今日の寝入りの1枚。 ジャズ・ギタリストのケニー・バレルの名盤「ミッドナイト・ブルー」。 タイトル通り真夜中に似合う1枚。 奥にあるのはエルヴィス・コステロの「オールモスト・ブルー」でジャケットをパロってますが、内容はジャズ調でなくカントリー調というのが面白い。 https://youtu.be/eNWDwO…
コメント:0

続きを読むread more

追悼 ニール・イネス

英のコメディアン/ミュージシャンのニール・イネスの訃報。 彼のことはビートルズのパロディ・バンド、ラトルズで知って、その後ボンゾ・ドッグ・バンドやモンティ・パイソンのCDも買いました。 音楽的に面白いから好きだったけど、歌詞についてはイギリス人じゃないと本当の面白さはわからないんだろうなあ。 合掌。…
コメント:0

続きを読むread more

ジェームス・ブラウンとジョージ・マイケルと12月25日

そして12月25日、クリスマスの日が違う意味を持つようになったのはここ数年。 ジェームス・ブラウンとジョージ・マイケルの命日でもあるのです。 ジョージについては公開中の映画「ラスト・クリスマス」でジョージとワム!の曲がふんだんに使われ、映画の評判もいいようなので観に行きたい! https://youtu.b…
コメント:0

続きを読むread more

パーラメント「ファンケンテレキーVSプレシーボ・シンドローム」

今日の寝入りの1枚。 クリスマス・イヴの夜に何故かスペース・ファンク。 大好きなパーラメントの「ファンケンテレキーVSプレシーボ・シンドローム」。 何だかサンタっぽい衣装じゃない?(笑)。 ちなみにこの時代のパーラメントのコンセプトは完全にスターウォーズ。 メリクリ! https://youtu.…
コメント:0

続きを読むread more

ビリー・アイリッシュ「ドント・スマイル・アット・ミー」

控えめに言って最高だなビリーアイリッシュ。 下の娘と同い年だけど(笑)。 娘も大ファン。 今年は彼女のアルバムを聴きまくった。 PVも全部観たし。 個人的には、ニルヴァーナや宇多田ヒカルが登場した時ぐらいのインパクトがあった。 その2つが合体した感じ。 それに兄妹で音楽作ってる所が、ジャンル…
コメント:0

続きを読むread more

エルモア・ジェイムス「The Sky Is Crying : The History of Elmore Jame…

調子に乗ってブルースもう1枚。 さらにエグいエルモア・ジェイムス。 「ウガガ、ウガガ、ウガガッ」という3連のボトルネック・スタイルで押しまくる。 初期フリートウッド・マックに在籍したジェレミー・スペンサーは、まるでエルモアが憑依したような狂気の完コピ・プレイで有名。 https://youtu.be/F8Gw…
コメント:0

続きを読むread more

ザ・ローリング・ストーンズ「ア・ビガー・バン」

今日の寝入りの1枚。 今日はストーンズが新作発表とか、 大滝詠一が新作発売とか、 サザンのサブスク解禁とか、 スティーリー・ダン大事典が発売とか、 興奮するニュース連発の1日だった。 はあ疲れた。 そしてストーンズのオリジナル・スタジオ新作アルバムといえばこの「ア・ビガー・バン」以来、なんと…
コメント:0

続きを読むread more

ポール・マッカートニー「ワンダフル・クリスマスタイム」

最近やたらラジオで流れるポールのクリスマスソング。 ひと昔前はジョンの方ばっかりだった気が。 ジョンのはかなりヘヴィーだからな。 今の時代は軽いポールのが受けるのかもね。 ポールの再評価は嬉しいけど、ジョンのも目を背けないで真剣に向き合って欲しいな。 どっちも大好きだけどさ。 https://yo…
コメント:0

続きを読むread more

ライ・クーダー「チキン・スキン・ミュージック」

思い出のバーボン、イエロー・ローズ・オブ・テキサス。 昔あるバーに入り浸っていた時、いつもこればかり飲んでいた。 久々に店頭で見かけたので思わず購入。 これ飲むとタイトルつながりでライ・クーダーの「黄色いバラ」を聴きたくなる。 https://youtu.be/p3Th-0LdjWQ
コメント:0

続きを読むread more

ダニー・ハサウェイ「愛と自由を求めて」

今日の寝入りの1枚はダニー・ハサウェイの「愛と自由を求めて」。 クリスマスが近くなるといつも聴きたくなるのが②「SOMEDAY WE'LL ALL BE FREE(いつか自由に)」。 1995年12月24日の夜、仕事が遅番だった私は午後10時に店を閉め、車で帰路についた。 その時ラジオから流れてきたのがこの曲だった…
コメント:0

続きを読むread more

ザ・フー「WHO」

ザ・フーの新作、ずっと聴いてる。 サブスクで聴けるけどやっぱり円盤も買ってしまった。 だって結成55年のバンドが初めてバンド名をタイトルにしたアルバムを出したんだよ。 その自信たるや。 見よ、この悪そうな爺さん達を。 ほんまカッコいいな。 彼らがまだこれだけのものを作れるのだから、…
コメント:0

続きを読むread more

キッス「ゴールド」

今日はKISSを聴きながら寝よう。 KISSは一時期CDの断捨離しようと思った時にエアロと一緒に売っちゃって、今持ってるのはこの2枚組ベストのみ。 まあ今はサブスクで聴けるから買い直すつもりも無いけどさ。 好きな曲は沢山あるけど、ジンという酒を覚えたこの曲は特に思い出深い。 https://youtu.be/…
コメント:0

続きを読むread more

スティーヴ・ガッド「スティーヴ・ガッド・バンド」

東京ドームではKISSが演奏している只中、私は久々に名古屋ブルーノート。 憧れのドラマー、スティーヴ・ガッドのライヴに来てます。 よかった、、、70過ぎてもパワフルでグルーヴの塊みたいな人だ。 しかも今回の来日にはあのギターレジェンド、デヴィッドスピノザまで参加。 何という贅沢。 年末の…
コメント:0

続きを読むread more

中森明菜「ベスト」

アナログレコードを部屋に飾ってみる。 松田聖子&中森明菜。 これらのアルバムに収録されている「天国のキッス」と「禁区」はどちらも細野晴臣作品です(作曲)。 ちなみに「禁区」は実に明菜ちゃんらしい楽曲ですが個人的には断然「天国のキッス」のが好みです。 複雑な転調を繰り返し、松任谷由実が「技巧的な難曲」と評した高…
コメント:0

続きを読むread more

カーティス・メイフィールド「ゼアズ・ノー・プレイス・ライク・アメリカ・トゥデイ」

今日の寝入りの1枚。 カーティス・メイフィールドのアルバムで一番好きな作品。 これを聴く時は大体、政治とか社会について思うことがある時。 このアルバムのカーティスは当時のアメリカの状況に激しく怒っている。 怒っているのに、とても静かで荘厳で愛がある。 こういう人に私はなりたい。 季節が変わるごとに…
コメント:0

続きを読むread more

ホークウィンド「スペース・リチュアル」

エリック・クラプトンがホークウインドの50周年記念ライヴにゲスト参加したというニュース。 珍しい組み合わせ! http://amass.jp/128757/ ホークウインドはイギリスのサイケデリック/スペース・ロック・バンド。 このアルバムは私が20代の頃、名古屋・円頓寺にある秘境のようなロック・バー「テラゾ…
コメント:0

続きを読むread more

レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン「イーヴル・エンパイア」

レイジの来年のフジロック出演は情報リークなのかガセネタなのか。 90年代以降の最重要バンドの1つ。 なんせ一度も生で観た事ないので来るのなら何としてでも観たい。 フジはハードル高いけど・・・。 https://youtu.be/scyC9A6o_Ts
コメント:0

続きを読むread more

アイク&ティナ・ターナー「カーネギー・ホールのアイク&ティナ・ターナー」

今日の寝入りの1枚。 1日遅れだけど、11/26はティナ・ターナーの80歳の誕生日でした!! おめでとうティナ! アイク&ティナ・ターナー時代のこのカーネギー・ホールでのライヴ盤、一時期廃盤だったけど中古CD屋を探し回って、やっと見つけた思い出深いアルバム。 今は普通にサブスクで聴ける。 いい時代やな!…
コメント:0

続きを読むread more

ジム・ホール「アランフェス協奏曲」

今夜の寝入りの1枚。 秋の夜長なんで、たまにはジャズ・ギターでも。 ジム・ホールの人気盤「アランフェス協奏曲」。 トランペットはチェット・ベイカーです。 CTIレーベルの総帥、クリード・テイラーによる録音も最高で、秋にピッタリ。 https://youtu.be/rGMqmJZdgm4 ちなみにド…
コメント:0

続きを読むread more

はっぴいえんどとフリッパーズ・ギターについて

少し長くて面倒くさい記事を書きますね。 (興味ない人はスルーして下さい。) 最近、オザケン、オザケンと一人で盛り上がってて、なんでこんなに小沢健二のことが気になるのだろうと自分でも不思議だったんですが、結局、フリッパーズギターの幻影を未だに引きずっているからなんだろうと思った。 かたやコーネリアス(小山田圭吾)が相変わ…
コメント:0

続きを読むread more

椎名林檎「無罪モラトリアム」

Mステで椎名林檎が「正しい街」を歌っていた。 1999年。アルバム「無罪モラトリアム」を初めて聴いた時の感想。 ①「正しい街」ふむふむ、なかなかええやん。 ②「歌舞伎町の女王」ん?ちょっとまてよ、これは・・・。 ③「丸の内サディスティック」な、なんじゃこりゃー!!! と、冒頭の3曲で完全に心を持っていか…
コメント:0

続きを読むread more

ジョアン・ジルベルト「イマージュの部屋」

今日の寝入りの1枚はまたまたブラジルもの。 ジョアン・ジルベルトの「イマージュの部屋」。 ブラジルものといってもニック・デカロやマイケル・フランクスでおなじみ巨匠トミー・リピューマのプロデュースによるLA録音。 AORの黄金時代1977年作品で、その手の音が好きな人にはたまらないはず。 流麗で甘美でアンニュイ…
コメント:0

続きを読むread more

ザ・ポリス「Every Move You Make The Studio Recordings (6CD)」

ザ・ポリス、手持ちのCDが古いので、新しく出たBOXで買い直しました。 ストリーミングでも聴けるっちゃ聴けるけど・・・ やはりポリスはフィジカルで所有していたい。 これで3,000円切り(輸入盤)なら全人類必携でしょう! https://youtu.be/V8MUXRI27Vk
コメント:0

続きを読むread more

LLクールJ「BAD」

私のヒップホップ原体験アルバムは、 ランDMCの「レイジング・ヘル」、 ビースティー・ボーイズの「ライセンス・トゥ・イル」、 そしてLLクールJのこれです。 高校の頃。 最初はヒップホップ(当時はラップって呼んでたけど)良さがわかんなかったんだよね。 むしろ怖かった(笑)。 どう聴いていいかわからなかっ…
コメント:0

続きを読むread more

アーチー・ベル&ザ・ドレルズ「タイトゥン・アップ」

小沢健二が新曲「薫る(労働と学業)」でリズムのモチーフにしている、アーチー・ベル&ザ・ドレルズの「タイトゥン・アップ」。 昔YMOもカヴァーしてた、ソウル・クラシック中のクラシック。 このリズムは人類共通の財産。 https://youtu.be/Wro3bqi4Eb8
コメント:0

続きを読むread more

椎名林檎「ニュートンの林檎」

オザケン新譜ばかり聴いていたので、同じ日に出た林檎ベストはあまり聴いてなかったんだけど、まあ全部知ってる曲だし・・・ と思ってたら、これリマスタリングどころか録り直ししてる?? 音圧も音質も凄いけど、聴いたことのない音がたくさん入ってるような気が。 特に初期! https://youtu.be/VXJdG0e…
コメント:0

続きを読むread more

カエターノ・ヴェローゾ「コーリス・ノーミス」

オザケンの新譜を無限リピートしながら、箸休め的にブラジル音楽を聴いている今週。 今日も私のブラジルCDコレクションからカエターノ・ヴェローゾの82年作品「コーリス・ノーミス」。 イケメンが過ぎる。 https://youtu.be/LqhRhVxrPBY
コメント:0

続きを読むread more

ミルトン・ナシメント「CLUBE DA ESQUINA」

今夜の寝入りの1枚。 またまたミルトン・ナシメントの「CLUBE DA ESQUINA」。 ブラジル音楽はしばらく聴いてなかったけど、小沢の新譜聴いてたらなんだかとっても聴きたくなってきて色々引っ張り出してる。 これはあまり多くない私のブラジルCDコレクションの中でもかなり好きな1枚。 ジャケも好き。 …
コメント:0

続きを読むread more

ミルトン・ナシメント「ミナス」

今日の寝入りの1枚。 たまにはブラジルもの、ミルトン・ナシメントの「ミナス」。 昨日からオザケン新譜「So kakkoii 宇宙」を無限リピートしているのだが、 収録曲の「いちごが染まる」を聴いているとこのアルバムの世界観を思い出す。 https://youtu.be/mWDTXhy6yuc
コメント:0

続きを読むread more

小沢健二「So kakkoii 宇宙」

小沢健二の(ちゃんとした)新作アルバムを17年ぶりに手にする。 しかも前作「ECLECTIC」は何の予告もなくヒッソリと出たので、オザケンのアルバムを待ち焦がれて買ったのは「球体の奏でる音楽」以来か。 まだ20代だった(笑)。 サイズは通常の紙ジャケCDサイズだけど、開封するとなかなかクレイジーな仕様。 …
コメント:0

続きを読むread more

細野晴臣&イエロー・マジック・バンド「はらいそ」

細野晴臣のドキュメンタリー映画「NO SMOKING」観に行ってきた。 ゆるい(笑)。 けど面白かった。 小山田圭吾と星野源が共演するのって想像できないけど、その2人からリスペクトされてるってのが細野さんの懐の深さなんだよな。 細野さんの歴史が60年代後半からほぼ日本のポップミュージック史ての…
コメント:0

続きを読むread more

嵐「Turning Up」

嵐がSNS解禁して、Spotifyで聴ける日が来るとは、自分がCDバイヤーやってた頃からは考えられないな。 もう、シングルの初回限定盤の上限数が予約で埋まる、なんていうことはないのかな。 時代は変わる。 日本で一番CDを売っていたアーティストと、頑なにYou Tubeや配信を拒んできたジャニーズ事務所。 …
コメント:0

続きを読むread more

ボブ・ディラン「ナッシュビル・スカイライン」

今日の寝入りの1枚はボブ・ディラン1969年の「ナッシュビル・スカイライン」。 キレイな声でそよそよとカントリーソングを歌うディラン。 にっこり笑顔のジャケットもディランには珍しい。 インストナンバーもあり。 本気だか冗談だか分からない異端のアルバムだけど、とても良い。 おやすみなさい。 http…
コメント:0

続きを読むread more

ボブ・ディラン「血の轍」

ボブ・ディラン来日、怒涛のZepp14公演が発表されましたね。 名古屋は無いので、チケット代だけならまだしも旅費まで含めると少し躊躇する。 5年前にZepp Nagoyaで観たからなあ。 まあ、すぐ売り切れることは無いだろうし考えよう。 とりあえず「血の轍」でも聴くか。 https://youtu.be…
コメント:0

続きを読むread more

追悼 ドクター田中

元すかんちのキーボーディスト、ドクター田中が亡くなった。 57歳、若い・・・。 すかんちファンだったんです。 大学生の頃。 ライヴも行った。 田中氏が在籍した4枚目「OPERA」まではマジで全部傑作! 60~70年代の洋楽にオマージュを捧げたパワフルなPOPロック。 元ネタがわかると思わずニ…
コメント:0

続きを読むread more

ルー・リード「トランスフォーマー」

10月27日はルー・リードの命日。 ルー関連で一番好きな曲はヴェルヴェット・アンダーグラウンドの「ホワイト・ライト/ホワイト・ヒート」ですが、アルバム単位ならやっぱりこのアルバムかな。 「パーフェクト・デイ」「サテライト・オブ・ラヴ」など泣ける名曲もあり、 そして「ヴィシャス」のかっこよさは不滅。 https…
コメント:0

続きを読むread more

ビリー・ジョエル「イノセント・マン」

「イノセントマン ビリー・ジョエル100時間インタヴューズ」(プレジデント社)を購入しました。 厚い! ビリーの音楽はポップで親しみやすい一方で、影や憂いがある。明るいイメージのヒット曲が多いので意外かもしれないけど、アルバムには結構暗くてネガティヴな曲や歌詞も多いんだよね。 中学の頃から聴き続けているけど…
コメント:0

続きを読むread more

オアシス「モーニング・グローリー」

「ワンダーウォール」がトレンドに上がってる! 何故?と思ったら、ラグビーでイングランドが優勝候補のオールブラックスに勝って、ファンが「ワンダーウォール」を合唱したんだって。 オアシスはイングランド人のアンセムだからね。 一緒にシンガロングしたかったな。 https://youtu.be/bx1Bh8Z…
コメント:0

続きを読むread more

ジェイムス・ブラウン「Revolution of the Mind」

今日の寝入りの1枚。 ジェイムス・ブラウンはアポロ・シアターでの公式ライヴ盤を計3枚出している。 62年と68年と71年のライヴ。 これは71年のライヴ盤「Revolution of the Mind」。 完成期を迎えたJBのファンク。 ワンコードで延々と反復されるリズムが、アポロの熱狂的な歓声とあいま…
コメント:0

続きを読むread more

ザ・シティ「夢語り」

夜中にキャロル・キングの声が聴きたくなったので、「つづれおろうかな。。。」 と思ったけれど、趣向を変えて彼女が1968年当時に在籍していたバンド、シティの唯一のアルバム「夢語り」を。 後の「つづれおり」の原型が既にここにあります。 おやすみなさい。 https://youtu.be/qeeuXL5NLVA …
コメント:0

続きを読むread more

ザ・クラッシュ「ロンドン・コーリング」

高3の時に買ったCD。 1979年のアルバム発売から10年後ですね。 それから聴き続けて30年、発売からちょうど40年。 ずっとこのCDを聴いてるのでケースが黄ばんでますね(笑)。 20代の頃は部屋で煙草モクモク吸ってたからなあ。 40周年記念盤が出るらしいし、買い直そうかな。 https://y…
コメント:0

続きを読むread more

フランク・シナトラ「ザッツ・ライフ」

昨日「ジョーカー」2回目観てきました。 確認したいことがいくつかあったので。 今、そのジョーカーのテーマソングともいうべきフランク・シナトラの「That's Life」を聴いてます。 https://youtu.be/TnlPtaPxXfc この曲、初めて聴いたのは中学生の時、 元ヴァン・ヘイレンのデヴ…
コメント:0

続きを読むread more

GURU「JAZZMATAZZ VOLUME 1」

先週の台風の日は仕事が休みになったので、明日は日曜だけどその振替出勤。 なのでもう寝なければ。 眠い。 でも眠れない。 そんな時はジャジーなヒップホップに限る。 心地よい睡眠に誘ってくれる。 というわけでGURUの「JAZZMATAZZ VOLUME 1」を聴きながら。 おやすみなさい。 …
コメント:0

続きを読むread more

エミネム「カーテン・コール ザ・ヒッツ」

どうも、音楽と酒と猫と平和と自由と多様性を愛する1971年生まれの私です。 ちなみに嫌いなものは蚊とネトウヨです。 さて、今日10月17日はエミネムの誕生日ということなんでエミネムのベストを聴いてます。 エミネム、1972年生まれということは昭和47年生まれか。(←アメリカ人に昭和を使うな) エミネム、大好き…
コメント:0

続きを読むread more

マザーズ・オブ・インヴェンション「いたち野郎」

今日の寝入りの1枚は、確実に悪夢を見るマザーズ・オブ・インベンションの「いたち野郎」。 変態フリー・ジャズ・ロック。アルバム通して聴くのはよほど怖いもの知らずの好きモノ以外にはオススメしません。 ただし⑧⑨⑩と続くカッコよさは異常。 (YouTubeでは32分20秒から) https://youtu.be/s…
コメント:0

続きを読むread more

シン・リジィ「ライヴ・アンド・デンジャラス」

今日の寝入りの1枚。 今年のロックの殿堂入りアーティストにシン・リジィが初ノミネートされたという。 そんなもん、俺の心の中ではとっくに殿堂入り済みだわい! リーダーのフィル・ライノットは今年で生誕70年。 祖国アイルランドでは記念銀貨も発行されるそうです。 彼の熱くアイリッシュ魂ただようロックを聴いてウ…
コメント:0

続きを読むread more

ジョニー・キャッシュ「アメリカン・レコーディングス」

今日の寝入りの1枚。 映画「ジョーカー」でのホアキン・フェニックスの演技が凄かったので、彼が伝説のカントリー・シンガー、ジョニー・キャッシュの半生を演じた映画「ウォーク・ザ・ライン」も観てみようかなと思っている。 というわけで、1994年発表のジョニー・キャッシュ「アメリカン・レコーディングス」。 不遇の80年代を…
コメント:0

続きを読むread more

シンディ・ローパー「シーズ・ソー・アンユージュアル」

今日の寝入りの1枚。 来日中のシンディ・ローパーの、いつまで色あせない名作1st。 中学の頃、このアルバムを吹き込んだカセットテープを擦り切れるほど聴いてました。 洋楽ファンの間ではマドンナ派とシンディ派に分かれてましたが私は断然シンディ派でした。 マイルスもカヴァーした名曲「タイム・アフター・タイム」。 …
コメント:0

続きを読むread more

ジョン・レノン「心の壁、愛の橋」

1日遅れですが、10月9日はジョン・レノンの誕生日でした。 存命なら79歳。 というわけで、今日の寝入りの1枚は「心の壁、愛の橋」。 ヨーコとの別居中に制作された力強いロック・アルバム。 ヨーコが関わっていないので一部のジョン原理主義者には人気の作品。 でも個人的にはソロになってからのジョンはヨーコとい…
コメント:0

続きを読むread more

プリファブ・スプラウト「スティーヴ・マックイーン」

今日の寝入りの1枚は、大好きなプリファブ・スプラウトの名盤2nd「スティーヴ・マックイーン」。 全ての曲が美しく素晴らしいけど、特に若気の至りというほど執拗に転調を繰り返す「ハレルヤ」の「いい曲書いてやる」という若きパディ・マクアルーンの気合が空回ってるような青臭さが◎。 https://youtu.be/Gmq7-H8…
コメント:0

続きを読むread more

追悼 ジンジャー・ベイカー

ジンジャー・ベイカー追悼で、クリームの「グッバイ・クリーム」を聴いています。 特に前半のライヴが凄い。 歌が終わった瞬間3人が殴り合いの喧嘩のように突っ走る! ジャケット中央のクラプトンの両脇を支えるジャック・ブルースとジンジャー・ベイカーが共に逝ってしまった。 クラプトンはまだまだ元気そうだけど100まで生…
コメント:0

続きを読むread more

映画「ジョーカー」

「ジョーカー」観てきた! なんか凄まじかった。 2時間しんどい話なのに引き込まれたのは演技力と映像の美しさ。 ラストは痛快感さえあるので、米国で警備が過剰になるのも頷ける。 感情移入が強すぎるとメンタルをやられる可能性もあるけど、全人類が1度は観た方がいいヤツだな。 音楽もよかった。 いい所で使わ…
コメント:0

続きを読むread more

エディ&ザ・ホットロッズ「十代の暴走」

エディ&ザ・ホットロッズのヴォーカル、バリー・マスターズが亡くなったとのこと。 パブ・ロックとパンクの橋渡しをしたようなバンド。 軽くて疾走感のあるロックンロールがカッコいい1stアルバム、 リアルタイムではないけど20代の頃によく聴きました。 合掌。 https://youtu.be/Moe4DkZy…
コメント:0

続きを読むread more

細野晴臣「HOSONO HOUSE」

今日の寝入りの1枚。 最近、星野源とコーネリアスが選曲した細野晴臣のベスト盤が2タイトル出ましたね。 音楽性も世代も違う両者に影響与えてるのが凄い。 選曲詳しく見てないけど、星野源はフォーキーでファンキーな細野さん、コーネリアスはテクノでアンビエントな細野さん、なんでしょうね。 これは星野源寄り(と思われる)…
コメント:0

続きを読むread more

ヴェルヴェット・クラッシュ「ティーンエイジ・シンフォニーズ・トゥ・ゴッド」

今日の寝入りの1枚。 今まさに、10月1日(火)に大阪、10月2日(水)に東京で、まさかのオリジナル・メンバーでのリユニオン・ジャパン・ツアーをやってるヴェルヴェット・クラッシュの2nd。 平日なんで行けなかったけど観たかったぞ。 90年代に流行った正当派パワー・ポップ・バンドの一つ。 マシュー・スウィート、…
コメント:0

続きを読むread more

内山田洋とクール・ファイブ「ヒット・コレクション決定盤」

こんばんは、普段ロックがどーのとかジャズがこーのとか言ってますが、昭和歌謡愛好家でもある私です。 幼少の頃にテレビの歌番組やバラエティで見聞きした昭和の歌謡曲(とアニメや特撮の主題歌)が私の音楽好きの原点。 でもさすがに演歌は小学生には退屈だった。 でも不思議なことにこの内山田洋とクールファイブだけは当時から嫌いじ…
コメント:0

続きを読むread more

映画「ブルーノート・レコード~ジャズを超えて」

ドキュメント映画「ブルーノート・レコード~ジャズを超えて」を観てきました。 前半、昼間に飲んだアルコールが効いて寝落ちしかけましたが、中盤から後半にかけてアドレナリンがびゅーびゅー出ました。 (雑感) ・ウェイン・ショーターとハービー・ハンコックが老いてなお仲良さそうでほっこり。 ・ほっこりさ…
コメント:0

続きを読むread more

ザ・ビートルズ「アビー・ロード」

50周年で盛り上がる「アビー・ロード」。 やはり聴くと落ち着く。 そういえば高校の時、軽音部に「サージェントント・ペパーズ・アビロード・クラブ・バンド」って名前のバンドがいて、 なぜか文化祭でブルーハーツの「リンダリンダ」のコピーをやってた。 わけわからん。 9/28追記 「アビー・ロード…
コメント:0

続きを読むread more