テーマ:リントン・クウェシ・ジョンソン

UKダブ・ポエット、LKJでクールに踊り、考える。

今夜のBGM・・・ Linton Kwesi Johnson / Bass Culture わたしにとって、レゲエの世界への扉を開いてくれたのはボブ・マーリーだった。しかし、さらにその奥の「ダブ」という得体の知れない世界に引きずり込まれたのは、もちろんそれ以前に聴いていたクラッシュの「サンディニスタ!」で免疫が付いていたのも大き…
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