テーマ:エレクトリック・ライト・オーケストラ

エレクトリック・ライト・オーケストラ「アウト・オブ・ザ・ブルー」

ELO全盛期のストリング・アレンジを担当していたルイス・クラーク氏が死去したとのニュースを聴いて、「アウト・オブ・ザ・ブルー」のアナログ盤を引っ張り出してきました。 ELOといえば甘美なメロディと流麗なストリングスがキモだったので、ジェフ・リンにとってもさぞ心強い存在だったかと思います。 特にバキバキに弦のアレンジが決ま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

エレクトリック・ライト・オーケストラ「オーロラの救世主」

今日もアナログレコード。 ELOの「A NEW WORLD RECORD」 邦題は「オーロラの救世主」。 これも凄い邦題。 代表曲「テレフォン・ライン」、「哀愁のロッカリア」収録。 美メロが渋滞を起こしている名作アルバムです! https://youtu.be/77R1Wp6Y_5Y htt…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

エレクトリック・ライト・オーケストラ「ノー・アンサー」

「コーリング・アメリカ」からの~ 今日の寝入りの1枚はELOの1971年のデビュー・アルバム。 この頃のリーダーはまだジェフ・リンじゃなくて後にウィザードを結成するロイ・ウッド。 この後すぐ脱退するんだけど、私はこのロイ・ウッドという人が大好きなので彼がイニシアティブを握っているこの1stアルバムは特別。 何…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

エレクトリック・ライト・オーケストラ「バランス・オブ・パワー」

私がリアルタイムで初体験したELOの楽曲。 1986年の中ヒット曲「コーリング・アメリカ」。 80年代はELOもテクノポップみたいだけど、メロディがもうたまらない。 登下校時、頭の中をこのメロディがグルグル回っていた中学3年生でした。 https://youtu.be/xNUbBpZ9Ac0
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ELOの目くるめく豪華絢爛ポップワールド

今夜のBGM・・・ Electric Light Orchestra / Discovery 70年代ポップ職人御三家、第2弾はELOでございます。 昨日紹介した10ccが、4人のポップ職人の集合体であったのに対して、ELO=ジェフ・リンその人であるといってもほぼ差し支えないでしょう。 もっとも初期ELOは、ロイ・…
トラックバック:4
コメント:6

続きを読むread more