ザ・ローリング・ストーンズ「メインストリートのならず者」

元ポリスのスチュワート・コープランドが言っていたけど、チャーリー・ワッツのドラムは音が小さいんだって。 だから1ステージ2時間叩き続けてもあまり汗をかかない。 その分、PA機材をよく研究して、扱いを熟知していた、と。肩の力を抜いて、力任せに叩かない。だからこそのあのクールな佇まい、納得。 しかしこのアルバムの「リッ…
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